Rパラフレーズ

おべんとバスがはしります~♪

『はい、ギュッギュッギュッ~♪』が小気味良い手遊びの歌

私の演目ではないんだけど、

今来ている実習生が、子どもとやってた。。。まあ、

引きはあまり良くなかったようだけど

手遊びは結構知ってる方だと思う。けど、ほとんど子どもと一緒にしない。

子どもには一撃必殺の選りすぐりだけで勝負

それ以外は。。。まあ、ほかの先生とでもやってちょうだい。。。なんて、思ってる

この手遊びはこの先生!!ってくらい、子どもに想い入れられたら、本望だとは思わないかね?

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月に思いを馳せて

どうにも最近、覇気がない

歌う曲も変わってきて、ベッリーニなんぞを口ずさんでしまう

やはり年をとったということか

動画サイトを見ていて、パヴァロッティが歌う『優雅な月よ』に、意外にも心打たれてしまった

わがままなイメージが強いパヴァロッティ、ネモリーノをうたっていても素朴さよりも我が前に出てしまうような、そんなイメージの大先生だが、こんな歌も、それもこんな風に歌えるんだ、と、ちょっと見入ってしまった

それ以来メロディが口から出てくる

退屈な人生なぞつまらない、とひとりごちても、それほど奇抜な日々を送っているでもなく、やはり、こんな風に心動かされるところからも凡庸な人間と思ってしまう

まったく、つまらない年の取り方をしたものだ

越してからバラたちにはよくない環境が続いたが、やっと、手を入れてやっている

すべてが鉢に収まったわけだが、取り入れる資材が微妙に変わってきたので、一応書き留めておく

土の基本は、腐葉土と馬糞堆肥

保水、肥料もちなどを考えて、炭粉を混ぜ始めた

今までは保水には気を配らなかったが、気を配るのが難しいことも多くなると思われるので

この3つは『そのきや』さんで購入

送料込みのものなので、十分魅力的だ

馬糞堆肥に関しては平田ナーセリーで買っていた『サラブレッド堆肥』と遜色なく使えるとは、以前の利用からも感じているが、サラブレッドが完熟を前面に出しているのに対して、こちらのものがどこまで熟成してあるかはちょっと不明

稲藁やウッドチップといった多分に馬の床材と混ぜ合わせてあるけれど、ウッドが結構存在感たっぷりで見られるので、フワフワ感の反面、堆肥化をどこまでして出荷になっているかは見た感じでは判らない

フンだけ堆肥化して、途中で床材を混ぜて切り返してあるのかもしれないし、私が思っている以上に床材がそれらしく熟成しないのかもしれない

とはいっても、以前使った感じでは支障なくは使え、その年もバラはきれいに咲いた

サラブレッドは、『マッシュルームの菌床にして、その後堆肥化している』とナーセリーの店長が言っていたような気がするので、まあ、付加価値あり

サラブレッドは12Lを3袋で1200円

目方ではサラブレッドが重いので、お得感はサラブレッド

そのきやさんのは、値段は、それでも他社に比べれば安く、手元まで届けてくれて送料無料

どっかの特売品を見比べるおばさんの様な事を書いてしまった

混ぜものとして、根周りにソフトシリカ

これは今回安いとこを見つけた

ニームの油粕はいつも通り清水園芸さん

カニ殻は今回、キトサンが多い足部分だけの物を見つけたので使ってみた

マルチには炭粉が大量にあるのでそれで

まあ、こんなとこ

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お前こそ心を汚すもの

さて

いつまでこんなくだらない回顧を続けるのだという自分への問いと、

それからどうなったという観覧者のみなさんの声に、

揺れる舟のような気持で、

なんとなく更新が遠くなっていました

やはり回顧にはまだまだ物語が進まないと、心の芯が追い付かないような思いでいるわけです。

その後何があったのか。

ちょうど去年の今頃、保育参観を目前に、その準備のために試行錯誤をしていた中で、3人のおじょうちゃんたちとの結束も、少しずつまとまり始め

それぞれの保育観や精神論の理解を通して、クラス運営は4人の中では順調に過ぎていき

まあ、対して、園長や取り巻きのポチたちとの関係は、私の理智という壁を挟んで怪獣大戦争並みになっていったわけです。

ダンデリオンの奔放・毒舌、モナミの清廉

4人の瓦解の元になりそうなものは多くあった訳ですが、それらは不思議なくらい小説に書くようにクリアできたわけです。

運動会準備に至り、園長サイドとの溝は決定的となり、その中で宙ぶらりんというか間で惑っていたモナミが意気を決めたことで、4人の結束という意味では最高潮であったと思います。

さて、なかなか状況が分かりにくい例えや説明でここまで来ましたが、

ここから裁定の日まではそう遠くありませんでした。

私が推測が及ぶのは、モナミが奏上し、ダンデリオン達は首を縦に振った

しかし、モナミがそう奏上したことはあからさまにとってつけたデタラメです

この4人でやってきたことが私の強制演出であったのなら、運動会の打ち上げで飲み騒いだり、ダンデリオンが恋人との時間をぎりぎりまで削っての参加などするはずもないのです。

いやいや

ここまで来てはもう何が本当であったのか

なぜこのような暴挙に出たのか

その疑問が頭をよぎっては、かぶりを振って、

いつか本当のことが分かる日が来るまでは、余計には考えるまいと

自分を諭して過ごしているわけです。

 

その後、まったく別の職に就くことを考え、しばらく過ごしていたのですが

季節が移ろい、陽光を浴びて

やはり子どもの傍にいたいと一念発起して、

今の田舎町の保育園にたどり着きました

庭のバラたちを残さざるをえなかったことが、まあ、残念ではありますが、これも業苦というものでしょう

今は、静かに子どもたちに寄り添いながら、また野心の翼が生えるのを待っている日々です。

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故君之所以患於軍者三

孫子、謀攻篇に曰く、君主が余計な口出しをして味方を危機に陥れる3つの事象。

進むべき時に退けと言い、退くべき時に進めと言う。

三軍の内部事情を判らずに軍事に口をはさむ。

三軍の指揮系統を乱して軍令に口を出す。

さて、時を戻して、初日から落胆して帰った後のこと。

混乱する頭を整理して、戦略を再構築。

まず、園長が言っていた『見守る保育に取り組んでいる』は完全に白紙で考えなければならない状態。

指揮系統が完全に麻痺状態で、君臣の信頼関係は零。

保育士のモチベーションと力量は低空飛行。

職員が子どもに『いいかげんにして』と言っていたのを見て、笑いさえ出てしまった。。。

それに子どもたち。。。。いや、子どもたちには非はないのですが。。。

まるで、野猿。

本能的な秩序しかない、サル。。。と、思ってしまいました。

やることとして、見守る保育の実践プランの構築と、その前段階として子どもたちの秩序の構築。

まあ、ほかの職員が低空飛行であれば、自分の動きやすさは増すか、、、

そんなことを一通り考えて、次の日から試練の日々が始まったわけです。

園長が箱物でことを足りさせる方法しか理解できていないのは、さほど問題ではなく、適当にあしらっておけば、まあ、不自由はない程度と判断できました。

適当にあしらって、子どもを作り上げた後、自分の足跡をそのまま方法論として提示すれば、それまでのことで、

あとは忠実な臣下であれば支障はないわけです。

ほかの先生方には、それまで、せいぜい私の動きを行動を煙に巻く陽動部隊として、また、私の作り上げる保育の引き立て役として役に立ってもらいましょう。。。ちょっと、酷いあしらいかもしれませんが、、、まあ、これまでこの保育園の惨状をただただ傍観してきた、言ってみれば加害者の方々ですから、仕方がないとあきらめましょう。

そう割り切って日々は過ぎていきました。

退任直前の主任を軽くなだめ、すかして、あしらって、

理論派の園長と、園長のポチになり下がっている回らない、捌けない次期主任殿を口先三寸で軽くいなして、

保育士であることもおこがましい様な、同輩の先生方に、見守る保育の講釈をたれながら、実際に変わっていく子どもたちの笑顔を見せつけて。。。

なんとも不毛な日々が過ぎていきました。

年度が変わるクラス替えの時、予想通り以上児担任になった訳ですが、ここからのあしらいは少し考えなければなりませんでした。

以上児がすべて一緒に生活をするスタイルでしたから、どうしても他のクラスとの干渉が避けられないのです。

登場人物は、

天然器量良しだが、保育能力未知数の、年長担任ダンデリオン。

子どもを見る視点とその物腰では一目置かれる年中担任モナミ。

体育会系さっぱりサバサバ、年少副担任クラクラ。

そして、泣く子ももっと泣く鬼のドン・シモジョウ。

クラクラは私の直属の形で、新人上がりの2年目。しかし私よりも本園の経験は長いという、微妙な状況。。。しかし、前年度も同じクラスで私の保育を間近で見ていたので、まあ、少しは扱いやすいか。。。

クラス発表を聞く前からおおよその見当はつけていたので、今後の方針は明瞭でした。

あくまで、他の『年数は積んでいる先生方』に、全体の運営は、伺い、従順の形をとりつつ、我がクラスを囲って『最強の年少』を作り上げる。

年長、年中には、せいぜい私のクラスの引き立て役に回ってもらいましょう。。。

本来子どもには全く非はないのですが、どのみち今の体制では年長・年中の立て直しには追い付くはずもなく、あとは本人たちが嫌な思いさえしなければ、そのままスルーしてしまうのも仕方のない事だと、判断できたのです。

課題は、我がクラスだけをどうやって囲うか。

他の2クラスは今までも合同クラスで、まるで山猿のような集団になっていて、それが常態化して子どもも、職員も、保護者も、眉はひそめても受け入れているような状況。

年少は単独クラスから上がってきて、気が散漫して、この状況が続けば他につられるのは必定。

負のモデリングと理性で子どもたちの心を縛り、比較対照して褒め上げることで秩序の定着を臨む。。。まあ、こんなところが無難でしょうか。

そんなことを考えていたわけですが、まあ、話が長くなったので、

方法論のレクチャーはまた次回。

アテプレーデ・オブリガード

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清廉仁智雄略

さて、

話を少し前後させて

解雇通告の日まで

 

園長が『懲戒解雇』と言った時、私の頭の中では一瞬だけ、

物凄い鬼気が暗雲をたらし、そして、

静寂にもどったのです。

その一瞬の間に考えたこと。

 

事前通告なしの解雇のため無効を主張できる。。。いやいや、この園長なら、実際の解雇日を別実にし、労働基準監督長の除外認定手続きまではする可能性があるな。。。いやいや、むしろその方が都合がいい。除外認定手続きのために申請した内容は、多分にでっち上げない限りは事実を話しても通らないため虚偽申請する可能性がある。もし私に挙げた2点で除外認定を申請すれば認定自体が下りないし、その時点で解雇判断の基準を公に示したことになるので、私が無効主張をすれば言い逃れができなくなる。そもそも手続き上の問題で無効主張をしなくても、内容自体で解雇無効を主張できる状況ではないか。園長による事実確認はなく、誰かが奏上した内容を一方的に判断しての解雇となれば、労基長除外認定云々関係なく、そもそも、不当解雇を主張できる。
しかし
いまさらそれをして何になる。解雇無効が通ったとして、今までどおりクラスを治めるのは難しいだろうし、園経営に支障をきたせば子どもたちの生活が乱れる。何よりも信用していない、されていない人間の下で臣下として身を屈めても、大成しないではないか。同輩についても、たとえ本人たちが何か悔いたとしても、一度このような支障をきたせば、その後うまく回る道理がない。
何にしても、これだけ考えても園自体に未練の言葉が浮かんで出てこない以上、ここにとどまる理由もないか。。。

 

まあ、今考えれば、その一瞬で考えたことはかなり膨大なことではありました。

園を出るときに思ったことは、こんな回りくどいことしなくても、

『君はもう必要ない』

といってくれれば、辞去したのに。

園に勤め始めて、ほとんどの先生から『なんでここに来たの?』と聞かれました。言葉にはこの園に対してよく思っていないという響きが混じっていました。

心の中で『そう思うなら捨扶持喰ってないで早く辞めればいいのに』とひとりごちながら、

『園長に「知らない仲じゃないから」と声をかけられた以上、「お前はいらない」と声がかかるまでは微力を尽くします』

先生たちからは奇怪なものを見るような視線が返ってきたのを覚えています。

「いらない」といわれれば辞去すると、公言して憚らなかったのに、わざわざ、難しい理由付けをして。。。

と、帰りの道すがら思っていた次第です。

それから。。。

それでも心に疲れが出たのだと思います。

保育以外の仕事をと探し、納まったのはピザ屋の店長でした。

まあ、正式には店長代理。

熊本ではまだメジャーではありませんが、全国では店舗・売り上げ一位の大看板です。

デリバリー、メイク、シフト作成、ポスティング配分。

まあ、元来のダボハゼ根性でとんとん拍子にステップアップし、店長研修のため東京へ。。。

と予定されていたのですが。。。

ここで、例の病気が、、、、

子どもの声が聞きたい。。。

子どもと一緒に遊びたい、、、

で、保育士に戻るため再び東奔西走。。。。

かくして、山に囲まれた田んぼの中の小さな保育園に勤めることになったのです。。。

。。。。?

飛躍しすぎ?

まあ、話が膨大すぎて、、、、

これからゆっくり話していきますが、ともあれ1日から保育所勤めになるためちょっと意気軒昂なドンなのです。

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画に描いた餅

さて、

年度末になり俄かに周りも慌ただしくなってきました。

私は、

新しい生活への対応で、庭への未練も吹っ飛んでしまう日々です。

前回は私の波乱の下野の段をお話ししました。

では、いったいそこで何が起きていたのか、

今まで、判る人にしか判らないようには書いてきましたが、

これからその物語を少しずつ書いていきましょう。

庭の牡丹が開いて散る頃までには、下野の前段階、保育園の様子が書けているでしょう。

 

初めの保育園を5年で辞去した私は、まったく違う仕事をしてみたく、さまよった挙句、PC、インターネット関係の職に収まっていました。

まあ、可もなく不可もない生活。

それなりに業界の知識は付いてきますし、もともと凝り性+口達者なので、知識をつけてからは顧客のクレームを不憫三寸の舌でいなし、すかしの日々でした。

ある時、生まれた時から手元で可愛がっていた子が手元を去り、急に侘しくなり、市の保育連盟に求職票を出しました。

まあ、寂しかったわけです。

2日後、とある園から声がかかりました。

電話口には独特の陰に籠った男の声。

市保連の運動会などで、多分に会ったことがある相手だとは思いましたが、さて、顔が浮かびません。

取りもあえず、面接に赴くことになりました。

場所は通勤15分程度の山の向こう。条件次第ではあるけれど、好都合な場所ではあります。

芋掘り時期の、強い旋風が吹く砂塵の舞う日、

その園に行きました。

なるほど、思い当たる園長。

駐車場係の時に一緒に担当した相手で、眉間の皺と籠った声、それに鼻にかかった『理論的な言い回し』が印象的で覚えていた相手でした。

園長はその時点で採用を決めていたようで、園の簡易な説明と非常勤としての条件提示がありました。

園の特長。

『見守る保育』

頭の中に少しだけ覚えがありました。

自由保育のようで実は完全な設定保育。

方法論で物議を醸すものだと。

遊戯・発表会が12月に控えている11月。

私はその保育園に勤め始めたのです。

務めるまでの1週間で見守る保育についてはおおよそ調べ上げました。

『見守る保育』については別ページを見てください。

これを大義立てて取り組んでいるなら、さぞ楽しい、そして子どもも落ち着いた保育園だろう

そう思って出向いた1日目

帰ってくる道すがら、私は曹丕の言葉を繰り返しつぶやいていました。

画餅は喰えぬ。

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下野

ブログのタイトルが変わりました

我が城、ドン・シモジョウの庭は、今、華やかな時を迎えつつ、

また、

その終焉の時を迎えつつあります。

 

お気づきの方もいらっしゃるかもしれません

私は昨年の秋、雇われていた保育園を辞去しています。

時は移ろい、今また、大きな転機を向かえ、

この機に、庭の、保育のブログの名称を変え、

新たな気持ちで新年度を迎えるべく、ここに、

いったい、私に何が起こったのかを書き綴る気になった次第です。

 

その日、運動会から1週間後の月曜日

私はいつもよりも早く出勤しました

手作りで新しいお便り帳入れを作ったので、それを設置する気でした

園に着くと、珍しいことに職員室に電気がついていて、紫煙がたちこめていました

私はなるほどとおもい、肝を据えて職員室に足を進めたのです。

果せるかな、そこには園長がすでに出勤しており、私が入ると人払いをしました。

内心『やはり』と思いながら園長を見据えると、園長はおもむろに

『君を解雇します』

と切り出しました。

私は、、、多分笑みを浮かべていたと思います。

おかしな話ですが、自分の直感的な読みがこれほど図に当たっていることに、そして、多分に、そう切り出してくるだろうということまでが見事にはまったので、
なんとも愉快な気分になっていたのだと思います。

私は

『理由をうかがいます』

と返しました。

園長は大きく息を吸い

『ひとつには、運動会に関して他の先生に強制的に残業を強いたこと。また、そのことに関して強制的な脅迫的なメールを送ったこと』

と、いかにもな口調で、それがまるで大審問官の判決のように言い放ちました。

私の目は、輝きを増していたことでしょう。

こうまで、人の心とは読みやすいものなのかと

いよいよ自分の推察が図に当たっていることが愉快になっていました。

私は簡潔に

『申し開きはいたしません。このまま辞去いたします』

と、幾分意識的に低い声で言ったと思います。

園長の言葉は簡単で

『今日は保育室には入れません。15分で荷物をまとめなさい』

さて、

荷物をまとめる間、私は

『ああ、この荷物を一回で運ぶのは事だな』と

それだけを考えていました。

門を出るとき、

そう言えば、私の子達は大丈夫だろうかと、少し頭を過ぎった感覚が、

今でも心に残っています。

 

事の顛末は以上ですが。。。

まるで刑事コロンボみたいでしょ?

先に、起こった事件が、犯人が紹介される。

もちろん、その後に理由や犯人逮捕までの流れが付くわけです。

 

では、この不可思議な話のバックヤードを、これからお話していきましょう。

話が終わるころには、私の庭で、最後のバラの饗宴がはじまっていることでしょう。

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